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★腰痛改善★ 姿勢矯正 梅田

2016/11/30

         

 

 

腰痛の原因はいろいろありますが、実は臀部の筋肉の凝りも原因の1つ


そもそも、お尻の凝りって普段感じたことありますか?

座っている時いつも潰されているお尻の筋肉は実は結構凝りやすいのですが、

同時に凝りになかなか気付きにくい部分でもあります。

しかし、臀部の筋肉の凝りは放っておくと、


  1.腰痛の原因になる

  2.股関節が固くなる

  3.お尻が下がる

  4.便秘になりやすい 

  5.脂肪がたまりやすい

         …など悪影響は計り知れません。

下半身のスタイルも悪くなります。

日頃から、同じ姿勢を続けず、ウォーキングなと

適度な運動を心掛けて下さいね。

自分体の状態がよくわからない時は

いつでもご相談下さい。



 【今すぐ歩き方をチェックしよう!】

普段はいている靴の裏をチャックしたことはありますか?

靴の裏全体が均一にすり減っていればOKですが、
外側や内側のどちらか一方が偏って減っていたら
体が歪んでいる証拠。


これらの歪みはほっておくと様々なデメリットがあるので、
注意して見てみましょう。


偏った靴底の減り方は大きく4つのパターンがあります。


  ①内側だけすり減る


  ②外側だけすり減る


  ③片方のかかとだけがすり減る


  ④ヒールが足の外側に倒れる。



 ①の「内側だけがすり減る人」は内股やX脚が原因です。

このタイプの人は歩くときに膝がまがったままで猫背になりやすいのも特徴。
重心が足の小指にかかるので太ももの外側が張り出してしまいます。



②の「外側だけすり減る人」は、がに股やO脚が原因。

この場合も足の外側に重心がかかるので、
がっちりした下半身になってしまうそうです。


③の「片方のかかとだけすり減る人」は、
 足の筋力が衰えているか骨盤のずれが原因。

骨盤のズレを放置しておくと、腰痛など他の症状にもつながるので要注意ですよ。



最後に④の「ヒールが外側に倒れる人」は、O脚と内股が原因です。

この場合は、ふくらはぎとお尻 が大きく張り出しやすくなります。




このように、歩き方の癖は長期的に見ると

体に不調をきたすだけでなく、
ボディラインを崩す大きな原因になります。


全身はやせているのに下半身だけ太い人って多いですよね。
もしかしたら歩き方が原因かもしれません。

どのパターンの人も、とにかく

「つまさきをまっすぐにして歩くこと」

「親指の付け根で地面を真後ろに蹴りだすこと」


を意識してみてくださいね。

 






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